【編集後記】

 働き方改革関連法案をめぐり労働時間の調査データの不正・改ざんが次々と発覚し、裁量労働制は撤回され、ホワイトカラーエグゼンプション(高度プロフェッショナル制度)も厳しい状況になっている。働き方改革を廃案に追い込むことは可能です。(T)

ちば合同労組ニュース 第93号 2018年04月1日発行より